アプリをインストールして、出会い系のユーザーになりました。
ノンケとの、魅力的な出会いを夢見て、活動開始です。
@YOSHIKI_〇〇50さんから教わったように、プロフィールの部分に、フェラが得意なオネエと書き込みをしました。
ちんこの不満が爆発しそうな男が確実に、この多くのユーザーの中にはいるはずです。
だから、徹底的に足跡をつける作戦に出ました。
プロフィールを見て足跡をつけるたびに、不可思議な期待感が僕の全身を覆いました。
もしかしたら、プロフを見て気になって連絡をしてくる人がいるかもしれない。
ノンケとの出会いがここにあるかもしれない。
股間が、熱くなる思いでした。

 

 とにかく男のユーザーが多いため、目移りしそうでした。
性的な不満も高まってしまっている僕です。
早く僕に連絡がやって来ないのか、待ち遠しい気分でした。
不満な肉棒を持ったノンケが、僕のフェラを待っている!
考えるだけで、心が淫らな気分に染まっていきます。
毎日のように、足跡をつける行為を続けました。
そして、ついにその時がやってきたのでした。

 

 泰邦くんは19歳で、専門学校に通っている人でした。
ワクワクメールでメールが届いた時は、それはもう飛び上がらんばかりに喜びを感じてしまった僕でした。
「口だけで、気持ちよくしてもらえます?」
「もちろん、失望させないよ」
「明日、時間ありますか?〇〇時から〇〇時くらいの間で」
「その時間帯なら、僕も空いているから大丈夫」
このやりとりで、待ち合わせを決められたのです。
やっと約束ができて、本気で喜びを感じてしまっていたのでした。
ただし、ネット上の約束事です。
友達同士とは違うのですから、一抹の不安は感じていました。
親しい間柄でもないから、本当にこの約束が信用できるのかどうか?
それでも、期待に胸を膨らませつつ、翌日待ち合わせ場所に出かけることにしました。

おすすめ定番サイト登録無料

フェラされたいノンケを探してフェラ友にするなら!!